有象も無象も悠久の車輪:第0325輪目
Updated: 2009年07月03日
電撃アーケードカードゲーム最新号にもあるのですが、
「電撃杯」
が行なわれます!
これは、「イベントモード」でプレイする大会で、レギュレーションは、
1.登録コスト20LVまで(最大15枚)
2.出撃コスト15LVまで(最大10枚)
3.7月13日〜20日の8日間開催
4.召喚獣に制限なし
5.使用できるレアリティは、コモン、アンコモンのみ
6.優勝者には、オリジナルの称号が用意される
7.2位〜13位の12人にも、同様にオリジナルの称号が用意される
といった感じ?
なぜ、コモン、アンコモンのみというレギュレーションにしたかというと・・・・・・
当時いろいろ思うことがあったのです(遠い目)。
ドガも☆もギルドールも使えなくなったKYSでございます。おはこんばんちわ。自分で自分の足をヒッパットルガナw
さて、コモン、アンコモン限定戦とはいえ、
デッキの組み合わせは星の数です。
星の数といいますと、我々が住む太陽系が所属する“天の川銀河”には、
数千億の恒星があります。
そして宇宙には、数千億の銀河があると言われております。
つまり、星(恒星)の数って、ざっと数千億×数千億なんです。
100,000,000,000×100,000,000,000=10,000,000,000,000,000,000,000
億、兆、京の上ですね、“垓”ですよ。100垓
宇宙スゲー! スケールでかすぎ!!
ってどーでもいいかw
まあ、そんな話は置いておいて、とりあえず今のうちから
出陣するデッキを星の数の組み合わせの中から何パターンか考えておきます。
ちなみに、うまも、ライター1号も本気で称号取りに行くようです。
おまいら自重しる!!w
でも、僕もガンガル!
で、僕が今楽しんでいるデッキですが、
シャイターン育成デッキです。
